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環境資源システム総合研究所
 Institute of Environment and Resource System (IERS)
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(横浜国立大学発ベンチャー)
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(有)環境資源システム総合研究所(略称IERS)は、横浜国立大学等で蓄積された情報、技術、人脈を活かして、環境保全と資源の有効利用や循環に役立つ事業を行い、健全で持続可能な社会の形成に貢献します。
<当 社 が 提 供 す る 価 値>
製品・システムの開発と競争力向上手段の提案
製品・システムの安全性向上や環境負荷低減手段の提案

研究開発支援の新サービス「こらぼ」が始まりました。
低濃度PCB相談業務を充実
日本有数の知識・情報をもとに、低濃度PCB廃棄物の処理に関する計画・手続、安価で信頼できる業者の紹介、新技術・新システムの評価と普及などの各種事業を進めております。低濃度PCB廃棄物でお困りの方はぜひご一報ください!
論文掲載情報
   日本水環境学会の論文誌「水環境学会誌」2016年39巻4号 掲載
       ノート「排水と5種類の化合物のオオミジンコ遊泳阻害試験における無機塩類とpHの影響」
       ノート「排水と4種類の化合物のムレミカヅキモ増殖阻害試験における無機塩類の影響」
   日本水環境学会の論文誌「水環境学会誌」2016年39巻2号 掲載
       ノート「排水のオオミジンコ幼体遊泳阻害試験における残留塩素の影響と対応方法」


大田区新製品・新技術コンクールにてTOCアナライザーが入賞しました。
東京都トライアル発注認定制度にTOCアナライザーが認定されました。
共同開発研究/受託開発研究と実用化・普及の支援
必要な情報、技術、人材、機器の効率的なアウトソーシングにご活用ください!
使用済み製品・廃棄物の安全な処理・再利用技術の開発、改善と普及
環境汚染物質の効率的な計測機器の開発、改善と普及
環境保全に役立つ材料の開発、改善と普及
環境保全と資源循環に役立つ技術・システムの開発、改善と普及
受託試験・分析と診断
開発、製造・輸入、普及・販売の競争力強化と信頼性確保のためにご活用ください!
排水や製品・廃棄物等の生物影響試験(バイオアッセイ)による安全性診断
排水や製品・廃棄物等の有害物溶出量/含有量測定による安全性診断
材料、機器、設備等の性能と環境負荷の測定・試験・評価
改善のための開発研究もお引き受けします。
技術・システム、安全情報の収集・解析と相談
社会ニーズや規制等を理解した開発・普及戦略、CSRや情報公開にご活用ください!
低濃度PCB廃棄物の経済的で安全な処理方法の相談
化学物質の信頼できる毒性・物性情報の収集と情報利用システムの提案及びリスクコミュニケーション手法の相談
環境に関する法令等の現状と将来に関する情報提供と対応策の提案及び環境ビジネス戦略のための調査と相談
特有の技術力
 ・環境安全と資源利用に関する
  総合的な評価・判断力
 ・ナノポア(多孔質材料)技術
 ・生物利用技術
 ・微量分析技術

主要なスタッフ

使用可能な機器

主要な実績

貴社の研究開発に「こらぼ」を
ご活用ください
横浜瀬谷研究所
 Tel (Fax): 045-302-6565

〒246-0036
横浜市瀬谷区北新29-10



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皆様のニーズにお応えします。
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